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LINEモバイルに最低利用期間ってあるの?解約時の注意点や手数料を解説!

LINEモバイルは、最低利用期間内に解約してしまうと解約金が発生します。そのため、できれば最低利用期間が終了したタイミングで解約したいものです。

しかし、LINEモバイルのプランは、最低利用期間が複雑に設定されています。

そこで本記事では、次の内容を解説します。

  • LINEモバイルの最低利用期間
  • LINEモバイルの契約内容の確認
  • LINEモバイルの解約時の注意点
  • LINEモバイルの解約方法
  • LINEモバイルからMNPで他社に乗り換える方法
  • LINEモバイルからの乗り換えにおすすめの格安SIMサービス

複雑なLINEモバイルの最低利用期間についてだけでなく、解約時の注意点などもお伝えします。

本記事を参考にすればLINEモバイルをスムーズに解約できるでしょう。

また、おすすめの乗り換え先も紹介します。解約から解約後までの疑問を解消したい方は、是非参考にしてみてください。

目次

LINEモバイルの最低利用期間

格安SIMの中には、最低利用期間が設けられている場合があります。最低利用期間内に解約すると、解約金が発生するため、解約するタイミングは非常に重要です。

LINEモバイルにも、最低利用期間が設けられています。しかし、他社に比べ複雑な設定になっているため、注意が必要です。

LINEモバイルの最低利用期間は、次のとおりです。

2020年2月18日以前に契約した場合最低利用期間あり
2020年2月19日以降に契約した場合最低利用期間なし

2020年2月18日以前に契約した場合でも、場合によって最低利用期間が満了している場合もあります。まず自身に最低利用期間があるのか確認してみてください。

2020年2月18日以前に契約された方

2020年2月18日以前に契約した方の最低利用期間は、次の2つのパターンに分かれます。

  • 2019年9月30日までに課金開始日を迎えた方:満了
  • 2019年10月1日以降に課金開始日を迎えた方:課金開始日を含む月を1か月目とした12か月間

2019年9月30日までに課金開始日を迎えた方は、最低利用期間が満了しています。

しかし、2019年10月1日以降に課金開始日を迎えた方は、課金開始日を含む月を1か月目とした12か月間が最低利用期間です。

課金開始日とは、LINEモバイルの利用を開始した日であり、課金開始日から料金が発生します。

また、Web・店舗のどちらで契約したかによって、課金開始日が次のように異なるため注意してください。

Webから契約した場合新規番号で申し込み:SIMカード発送完了日の翌々日
MNP転入で申し込み:MNP予約番号有効期限の最終日・
           利用開始手続きが完了した日のどちらか早い方
店舗で解約した場合契約した日

2020年2月18日以前に契約した方は、課金日を迎えた時期によって最低利用期間が異なる点を理解しておきましょう。

2020年2月19日以降に契約された方

2020年2月19日以降に契約した方には最低利用期間はありません。いつでも解約できるため安心してください。

LINEモバイルの契約内容の確認

LINEモバイルを解約する場合は、契約した時期やSIMタイプにより、解約金が発生するかどうかが決まります。そのため、解約を考えている方は、利用開始日とSIMタイプを事前に確認しましょう。

LINEモバイルの利用開始日

LINEモバイルの利用開始日は、次の方法で確認できます。

  • 契約後に届くメールを確認
  • LINEモバイルの公式アカウントのトークルーム

LINEモバイルは、申し込みをして契約が完了すると「サービス開始のお知らせ」というメールが届きます。このメールに利用開始日が記載されているため、そこで確認することができます。

もし、メールを消去してしまったり、メールが見つからない場合は、LINEモバイルの公式アカウントのトークルームから確認しましょう。確認手順は次のとおりです。

  1. 「契約者連携」をタップ
  2. ログインIDをタップ
  3. マイページの「契約者情報」をタップ
  4. 「初回契約情報」をタップしダウンロード

ダウンロードしたPDFの「サービス開始予定時期」と記載されている箇所の日付を確認してください。そちらが利用開始日です。

ただし、こちらはあくまで開始予定時期のため、契約後に届くメールの方が正確であると言えます。メールが残っている方は、メール本文に記載されている日付を確認するのがおすすめです。

SIMタイプ(音声通話/データ)

SIMタイプは、次の手順で確認できます。

  1. マイページにログイン
  2. メニューを開く
  3. 「プラン・オプション」をタップ
  4. 「プラン情報」の欄にある「プラン」に記載されているSIMタイプを確認

プラン名の横に記載されているSIMタイプを確認してみてください。

LINEモバイルの解約時の注意点

LINEモバイルを解約する際は、次の点に注意してください。

  • 解約時に事務手数料が発生
  • 月の途中でも解約は末日
  • SIMカードの返却が必要
  • MNP転出する場合別途手数料が必要

注意点を理解せずに解約してしまうと損をする可能性もあるため、1つずつ解説していきます。

解約時に事務手数料がかかる

LINEモバイルは、解約時に事務手数料がかかります。手数料の金額は、契約した時期によって異なります。

契約した時期解約事務手数料
2019年9月30日まで10,780円
2019年10月1日〜2020年2月18日1,100円
2020年2月19日以降1,100円
※料金は全て税込表記です。

2020年2月19日以降に契約した場合は、利用期間やSIMタイプに関わらず、すべての契約者が1,100円(税込)支払う必要があります。

データSIMやSMS機能付きのデータSIMを契約した方は、2020年2月19日以前の契約であれば解約事務手数料はかかりません。

解約事務手数料を支払わずに解約したい場合は、2020年2月18日までに契約・12か月間の最低利用期間を経過の2つの条件をクリアする必要があります

自身が解約事務手数料を支払う必要があるか、確認してみてください。

月の途中でも解約は末日

LINEモバイルは、月の途中に解約した場合でも末日の解約扱いになります。

例えば、3月5日に解約しても3月31日までの利用料金が請求されます。そのため、できるだけ月末に近い日付で解約するのがおすすめです。

解約月の請求額が日割りで請求されるわけではないので、注意してください。

SIMカードの返却が必要

LINEモバイルは、SIMカードの返却が必要です。SIMカードの返却が不要な格安SIMも多くありますが、LINEモバイルを解約する際には注意しましょう。

利用規約には、次のような内容が記載されています。

第23条 (SIM カードに係る契約者の義務)

契約者によるSIMカードの管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等による損害は契約者が負担するものとし、当社は一切責任を負わないものとします。また、第三者による SIM カードの使用により発生した料金等については、すべて当該 SIM カードの管理責任を負う契約者の負担とします。

LINEモバイルサービス利用規約

利用規約によると、SIMカードを返却せずに管理不十分で損害を与えた場合は、契約者が負担することになります。

LINEモバイルを解約する際にはSIMカードも忘れずに返却しましょう。

LINEモバイルの解約方法

LINEモバイルの解約を検討している方は、次の手順で解約してください。

  1. LINEモバイルのマイページにログイン
  2. 「解約・MNP転出」を選択
  3. 「解約する」を選択
  4. アンケートに回答し解約

店舗に足を運ぶ必要はなく、すべてWeb上で手続きが完結します。今すぐにでも解約できるため、手続きを急いでいる方も安心してください。

1:LINEモバイルのマイページにログイン

まずは、LINEモバイルのマイページにログインしましょう。LINEモバイルの公式アカウントのトークルームやWebからログインできます。

ログインする際は、ログインIDとパスワードが必要です。

ログイン情報を忘れてしまった場合でも、再発行することができます。ログイン画面の「ログインIDを忘れた場合」や「パスワードを忘れた場合」から再発行しましょう。

2:「解約・MNP転出」を選択

ログインし、マイページに移動したら「データ容量」をタップしてください。そして、メニュー内の「解約・MNP転出」をタップしましょう。

3:「解約する」を選択

「解約・MNP転出」のページに移動します。必ず注意事項をよく確認してから「解約する」のボタンをタップしてください。

4:アンケートに回答し解約

解約のボタンをタップすると、使用用途や解約理由などを入力するアンケートの画面に移動します。アンケートに回答し、解約を進めてください。

最後の「申し込む」のボタンをタップすれば解約完了です。

LINEモバイルを解約しMNPで他社に乗り換える方法

LINEモバイルを解約した後に、他社への乗り換えを考えている方も多いのではないでしょうか。そのような方は、次の手順で乗り換えましょう。

  1. LINEモバイルのマイページにログイン
  2. 「MNP転出」を選択
  3. MNP予約番号を発行

MNP予約番号という見慣れない言葉があり、一見難しそうに感じますが、手順に沿って進めれば簡単に発行できます。

1:LINEモバイルのマイページにログイン

まずは、LINEモバイルのマイページにログインしましょう。

解約の場合と同じように、ログインIDとパスワードが必要です。忘れてしまった方は、再発行してください。

2:「MNP転出」を選択

ログインしたら、「データ容量」をタップし、「解約・MNP転出」を選択しましょう。ここまでは、解約手順と同じです。

3:MNP予約番号を発行

「MNP予約番号の発行・MNP転出手続き」と記載されている横にある「発行する」のボタンをタップし、MNP予約番号を発行しましょう。

MNP予約番号はMNP転入で必要であるため、番号を控えて大切に保管しておきましょう

MNP転入の方法

先ほどお伝えした手順でMNP予約番号を発行した後は、転入の手続きを進めましょう。転入の手順も簡単で、Web上から申し込むだけです。

  1. 乗り換え先に新規申し込み
  2. 申し込みフォームにMNP予約番号を入力
  3. 申し込み完了後SIMカードを差し替える

1:乗り換え先に新規申し込み

まずは、乗り換え先に新規申し込みをしましょう。まだ乗り換え先が決まっていない方は、記事後半で紹介するおすすめの格安SIMを参考にしてみてください。

2 :申し込みフォームにMNP予約番号を入力

申し込む際には、MNP予約番号を入力する欄があるため、LINEモバイル解約時に発行したMNP予約番号を入力してください。

MNP予約番号は、取得した日から15日以内でないと使用できません。15日経過すると再度取得する必要があるため、すぐに申し込みましょう。

3 :申し込み完了後SIMカードを差し替える

申し込みが完了すると、SIMカードが送られてきます。手元に届いたら、端末にSIMカードを差し込み、利用を開始しましょう。

初期設定として、APN設定やネットワーク設定などを行う必要があります。

設定方法は、SIMカードに説明書が同封されていたり、公式サイトで解説されているため、参考にしてください。

LINEモバイルからの乗り換えにおすすめの格安SIMサービス

LINEモバイルの解約を考えている方の中には、次の乗り換え先選びに迷っている方も多いのではないでしょうか。そのような方には、次の格安SIMがおすすめです。

  • Rakuten Mobile
  • Y!mobile
  • UQ mobile
  • LINEMO

それぞれの格安SIMの特徴をお伝えします。自身に最適な格安SIMはどれか確認してみましょう。

Rakuten Mobile

料金プラン
(月額)
0〜3GB:1,078円
3〜20GB:2,178円
20GB〜無制限:3,278円
通信速度平均ダウンロード速度:47.71Mbps
平均アップロード速度:23.83Mbps
オプション
(月額)
・故障紛失保証 with AppleCare Services:715〜1,309円
・スマホ交換保証プラス:715円
・持ち込みスマホ安心保証:715〜1,309円
・あんしん保証with AppleCare Services for Apple Watch:240〜430円
・ノートンモバイルセキュリティ:220円
・あんしんコントロール by i- フィルター:330円
・スマホ操作遠隔サポート:550円
・電話番号シェアサービス:550円
・楽天モバイルWiFi by エコネクト:398円
・データチャージ:500〜660円
・15分通話かけ放題:1,100円
・選べる電話番号サービス:1,100円
・国際通話かけ放題:980円
・あんしん操作サポート:550円
・データ移行サポート:1,100〜2,200円
※料金はすべて税込表記です。

Rakuten Mobileは、料金が段階的に設定されています。月によってデータ使用量が変動する方も、使いきれなかったデータ容量を無駄にしてしまうということがないので安心です。

また、20GB以上データを使用する場合は、どれだけ使用しても月額3,278円(税込)で使用できます。そのため、大容量のデータを使用する方にもおすすめです。

無制限プランを提供しているのは、格安SIMの中でもRakuten Mobileのみのため、データを無制限で利用したい方はRakuten Mobileを契約しましょう。

また、表にもあるとおり、オプションも豊富です。保証やサポート、データ追加などのオプションが揃っています。

自身にとって快適なプランを契約したい方は、どのようなオプションがあるのかも確認してみましょう。

Y!mobile

料金プラン
(月額)
シンプルS(3GB):2,178円
シンプルM(15GB):3,278円
シンプルL(25GB):4,158円
通信速度平均ダウンロード速度:63.11Mbps平均アップロード速度:16.15Mbps
オプション
(月額)
・国内通話10分かけ放題:770円
・通話時間・回数制限なしでかけ放題:1,870円
・データ増量無料キャンペーン2:550円
・持込端末保証 with AppleCare Services:950円〜
・故障安心パックライト:550円
※料金はすべて税込表記です。

Y!mobileは、3GB・15GB・25GBの3つのデータ容量からプランが選べます。格安SIMの中では料金が高いですが、割引が豊富に用意されています。

例えば、対象のインターネット回線とY!mobileを一緒に契約すると、毎月1,188円割引される「おうち割」や、複数回線を契約すると毎月最大1,188円割引される「家族割引サービス」があります。

また、他社からの乗り換えでY!mobileのシンプルMかLを契約すると、最大10,000円相当のPayPayボーナスがもらえるキャンペーンもお得です。

通信速度に関しても、Y!mobileの通信速度は格安SIMの中でも速いといえます。下り速度で60Mbps以上出ているため、各種SNSや4Kの動画視聴も快適に利用できます。

自宅でSoftBank光やSoftBank Airを使用している方や、通信速度にこだわりがある方は、乗り換えを検討してみましょう。

また、データ増量オプションに加入することで、1年間オプション料金が無料になるキャンペーンも実施しています。

データ容量を多く消費する方は、活用してみてください。

UQ mobile

料金プラン
(月額)
くりこしプランS +5G(3GB):1,628円
くりこしプランM +5G(15GB):2,728円
くりこしプランL +5G(25GB):3,828円
通信速度平均ダウンロード速度:57.91Mbps
平均アップロード速度:11.05Mbps
オプション
(月額)
・auスマートパスプレミアム:548円
・通話明細サービス:110円
・電話きほんパック:440円
・割り込み通話サービス:220円
・三者通話:220円
・迷惑電話撃退サービス:110円
・お留守番サービスEX:330円
・増量オプション:550円
・ギガぞうWi-Fi:165円
・安心サポートパック(Android):1,012円
・安心サポートパック(iPhone):1,099円
・故障紛失サポート(Android/au/Certified):418円〜
・故障紛失サポート with AppleCare Service(iPhone):868円〜
・故障紛失サポート with Cloud:990円〜
・故障紛失サポート with AppleCare Service&iCloud+(iPhone):945円〜
・使い方サポート:649円
・メールサービス:220円
・au HOME:539円
・子育てエールプログラム:110円
・国際ローミングサービス:490円〜(※24時間あたり)
・GeForce Now:1,980円〜
・YouTube premium:1,180円〜
・amash.:550円〜
・Apple Music:980円
・DAZN:3,000円
※料金はすべて税込表記です。

UQ mobileは、Y!mobileと同様のデータ容量のプランを提供しています。しかし、月額料金はUQ mobileの方が安いため、Y!mobileで割引を適用できない方はUQ mobileの方がお得です。

通信速度はY!mobileと比較するとやや遅いですが、格安SIMの中では速いと言えます。

速度制限後の通信速度については、くりこしプランM +5Gとくりこしプラン L +5Gは最大1Mbpsで通信可能です。1Mbpsであれば比較的快適に通信できます。

しかし、くりこしプランS +5Gでは最大300kbpsに制限されてしまうため、速度制限後も快適に通信したい方は、くりこしプランM +5Gかくりこしプラン L +5Gを契約しましょう。

オプションの豊富さも魅力です。保証や通話オプションだけでなく、エンタメ系のオプションも揃っています。

LINEMO

料金プランスマホプラン(20GB):2,728円
ミニプラン(3GB):990円
通信速度平均ダウンロード速度:78.52Mbps
平均アップロード速度:16.1Mbps
オプション
(月額)
・1回5分以内の通話無料:550円
・国内通話無料:1,650円
・持込端末保証 with AppleCare Services:950円〜
・セキュリティパックプラス:660円
※料金はすべて税込表記です。

LINEMOは、SoftBankが新しく提供を開始したサブブランドです。SoftBank回線を使用した快適な通信が可能なうえ、月額990円(税込)と低価格で使用できる特徴があります。

また、3GBでは足りない方には20GBのスマホプランもあるため、大容量のデータを使用する方でも安心です。

通信速度は、今回紹介した格安SIMの中でも最も速く、下りで78Mbpsも出ています。

テザリングでパソコンを使用する方などもストレスなく楽しめるでしょう。

オプションは他社と比較すると少ないですが、通話や保証オプションなどの最低限のオプションは揃っているため、困ることはないでしょう。

また、キャンペーン内容も魅力的です。他社からLINEMOのスマホプランに乗り換えるだけで、10,000円相当のPayPayポイントがもらえます。

ミニプランへの乗り換えでは、基本料金が半年間実質無料になるキャンペーンが適用されるため、どちらに乗り換えてもかなりお得です。

他にも、LINE MUSICの利用料金が6か月間無料になるキャンペーンや、通話オプションが1年間無料になるキャンペーンなども実施しています。

大手キャリアの通信品質を低価格で使用したい方は、キャンペーンでお得に乗り換えましょう。

まとめ

今回は、LINEモバイルの最低利用期間や解約時の注意点、おすすめの乗り換え先などについて解説してきました。

LINEモバイルの最低利用期間は、2020年2月18日以前か、2020年2月19日以降に契約したのかによって異なります。

2020年2月18日以前に契約した場合は、12か月間の最低利用期間が発生している可能性があるため、注意しましょう。最低利用期間中に解約すると、最大10,780円(税込)の解約金が発生します。

2020年2月19日以降に契約した場合は、最低利用期間がありません。しかし、契約プランや利用している期間にかかわらず1,100円(税込)の解約金が発生するため、無料で解約できないと理解しておきましょう。

LINEモバイルを解約した後は、自身に最適な格安SIMに乗り換えるのがおすすめです。今回おすすめの乗り換え先として紹介した格安SIMには、それぞれ特徴があります。

通信速度や料金などの特徴を比較し、気になる格安SIMと契約してみてください。

※本記事の情報は2022年7月時点のものです。
※本記事は公開・修正時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。キャンペーンを含む最新情報は各サービスの公式サイトよりご確認ください。
※本記事で紹介しているサービス・商品に関するお問い合わせは、サービス・商品元に直接お問い合わせください。

<参考>
LINEモバイル公式サイト
Rakuten Mobile公式サイト
Y!mobile公式サイト

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